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ペットと放射線
2012 / 03 / 31 ( Sat )
○○さん、こんにちは。
諸橋直子です。





今日は「ペットと放射線」について
○○さんとシェアさせていただきたい情報があって
メールさせていただきました。




「人間も放射線は気になるけれど、
 ペットの場合はどうなんだろうか?」

「人間より身体が小さいから、影響も大きいのでは?」



そんな風に心配されるペットオーナーさんが多くいらっしゃいます。






○○さんはいかがでしょうか?






世の中には様々な情報が飛び交っていますが…。




そうした情報の中から何を選び、どう判断するか?は
最終的に私たち飼い主にゆだねられています。





過去、このメルマガでも「犬に○○をあげていいのでしょうか?」という
犬のNG食品に関するさまざまな事例を取り上げてきましたが
その際、



・何故、その食品はNGと言われるのか?
・すべての犬にとって危険があるのか?
・どのくらいの量を食べると危険なのか?
・具体的に、どんな影響があるのか?



といった背景を詳しくお話してきました。




そして、最後に



「これらの情報を知った上で、最終的に○○さんだったら
 どうされますか?」



ということを、考えていただきました。

↓      ↓

http://officeguri.xsrv.jp/pchan/public/l.php?0001&0&124m1




今回の放射線の影響についても同様です。








大切なのは、その道の専門家の考え方を知ることで




自分たちの判断の手助けとすることです。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^









そこで、今回は「ペットと放射線」のスペシャリストである
夏堀雅宏先生をご紹介します。


夏堀雅宏先生は獣医師ですが
放射線診療(画像診断,放射線治療)が専門です。


また、複数の大学で放射線生物学や、画像診断学を教えておられる
本物のプロです。





実は、夏堀先生のことは
私はペット食育協会の会長である獣医師の須崎恭彦先生より教えていただきました。



その、須崎先生が夏堀先生のTwitter上のツイート(つぶやき)で
私たちペットオーナーに役立つ情報をBLOG上でまとめて公開してくださっています。





もし、○○さんが




「大切なうちの子のためにも、放射線について正しい理解を得て
 納得の出来る判断ができるよう準備しておこう!」




と、お考えでしたらこの情報はきっとお役に立つと思います。





↓        ↓


■ペットにおける放射線被害の実際
http://officeguri.xsrv.jp/pchan/public/l.php?0001&0&124m2






今日はここまでです。


またメールさせていただきます!









(終)


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